掲示版

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院生掲示板:2018.06.13 [お知らせ]

教育システム専攻 博士論文構想発表会のお知らせ7/4

人間環境学府 教育システム専攻

関係教員・大学院生 各位

教育システム専攻長  藤田 雄飛

博士論文構想発表会の開催のお知らせ

博士論文構想発表会を下記の日程で開催致しますので、ご参加いただきますようお願い申し上げます。また、発表会開始の5分前から、博士論文執筆までの手順について専攻長より説明がありますので、特に博士後期課程の大学院生についてはなるべく参加するように調整下さい。

【日時】74日(水)9:00~14:30

場所】人環会議室(2F)

9001000 中世古 貴彦

高等教育の自律と統制―カリフォルニア州高等教育再考―

10001100 曽我 悦子

「総合的学習のカリキュラムマネジメントに関する実証的研究」

12301330 大森 万理子

20世紀初頭アメリカの児童保護事業の展開―日系孤児院を中心に― 」

13301430 兼安 章子

「教師の人的ネットワークの特性に関する研究―中学校教師の授業にかかわる紐帯に焦点を当てて―」

 

院生掲示板:2018.06.07 [お知らせ]

【平成30年度前期集中講義】「産業・組織臨床心理学特論」について

【平成30年度前期集中講義】「産業・組織臨床心理学特論」について


授業科目: 産業・組織臨床心理学特論
担当教員: 岩田 昇(広島国際大学心理学部教授)
日    程: 8月 6日(月)1~5限
         8月 7日(火)1~5限
         8月 8日(水)1~5限

(1限(8:40~10:10)、2限(10:30~12:00)、3限(13:00~14:30)、4限(14:50~16:20)、
5限(16:40~18:10))

※履修登録をせず、聴講のみ希望する学生も履修届に「聴講のみ」として記入すること。
 
※実践臨床心理学専攻、人間共生システム専攻臨床心理学指導・研究コース以外の学生は、
 「守秘義務の誓約書」提出のため、印鑑を持って窓口へ申し出ること。

教    室:未定(文系講義室)※決まり次第お知らせします。
履修登録:学生第二係カウンター設置の集中講義履修届に記入すること。
登録期限:7月23日(月)17:00まで。(※履修登録取消は8月1日(水)17:00まで。)

院生掲示板:2018.05.25 [お知らせお知らせ]

「人間環境学コロキウム2018」 の開催について

間環境学府の学生のみなさん

 

人間環境学コロキウムの昨年度委員によるフォーラムが開催されます。

人間環境学コロキウムは人間環境学府のもっとも特色ある取り組みの一つであり、各専攻の大学院生が集い自主的に企画、運営して開催する学術フォーラムです。これまで、人間環境学やその関連領域の先端的研究者を招聘し、人間環境学の確立に向けた議論を行う場として開催されてきました。

ぜひ、ご参加下さい。

コロキウムポスター2018.pdf

 

院生掲示板:2018.05.16 [お知らせ]

教育システム専攻 博士後期課程中間発表会・修士論文中間発表会の開催について(6/13)

下記の通り、教育システム専攻 博士後期課程中間発表会・修士論文中間発表会を6月13日(水)に開催いたします。
教育システム専攻院生は奮ってご参加ください。

<博士後期課程中間発表会>

会場1:箱崎文系地区講義棟 301講義室  20:05~21:30
会場2:箱崎文系地区講義棟 401講義室  19:20~21:30

<修士論文中間発表会>
会場1:箱崎文系地区講義棟401講義室  16:25~19:15
会場2:箱崎文系地区講義棟 301講義室 17:00~19:50

日程詳細は、下記をご覧ください。

 平成30年度前期中間発表会タイムスケジュール.pdf

修士論文中間発表会は、院生により運営されます。部門支援スタッフより別途連絡がある場合があります。

なお、後期の修士論文中間発表会は12月15日(土)の開催を予定しています。
発表該当者は忘れずに準備のほどお願いします。

院生掲示板:2018.04.25 [お知らせお知らせ]

平成30年度『学位取得(課程博士)に向けての研究助成』の募集について

 人間環境学府では,研究活動の活性化を図ることを目的として,学位取得を目指す博士後期課程の大学院生による優れた研究に対して助成を行っています。
 また,その研究成果を公開報告会で発表することにより,学際学府としての社会的役割を果たすとともに,専攻を超えた学びの場ともしています。
 これらの目的のため,平成30年度の助成対象研究を下記により募集します。

1.助成対象
(1) 人間環境学府博士後期課程の大学院生が学位取得のために行う研究とする。
(2) 助成期間は採択日から年度末までとする。
(3) 助成は学生の在籍中に1回限りとする。
(4) 日本学術振興会特別研究員が行う研究は対象外とする。

2.助成額及び件数
1件につき10~25万円の範囲で,約10件に助成する。

3.応募方法
(1) 募集期間: 平成30年5月7日(月)から5月31日(木)まで
(2) 応募手続き: 応募者は,指導教員の推薦のもとに,申請書と参考論文(コピー)を貝塚地区事務部教務課学生第二係に提出する。

4.選考方法
(1) 第1次選考: 募集締切の後,応募者の所属する専攻において審議し,以下に示す各専攻の推薦件数上限内で順位をつけて,第2次選考委員会に推薦する。
               都市共生デザイン専攻 2
               人間共生システム専攻 2
               行動システム専攻      2
               教育システム専攻      2
               空間システム専攻      2

(2) 第2次選考: 各専攻からの推薦を受けた後,第2次選考委員会で書類審査を行い,委員の合議によって助成対象を7月中旬に決定する。

5.選考基準
完遂可能性,先端性,独創性,学際性,発展性,新しい領域への挑戦・開拓,課題の明確さ,方法論の確かさなどを中心に選考する。
 
6.第2次選考委員
合同運営委員会委員がその任にあたる。

7.公開報告会での発表
助成対象者は,平成31年3月に予定されている公開報告会(学生フォーラム)において,研究成果を発表しなければならない。

8.報告書の提出
助成対象者は,平成31年3月15日(金)までに,研究助成による成果報告書を提出しなければならない。

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