学府(大学院教育)

おしらせ

2017.02.21 [学府(大学院教育), 研究院(研究)]

ミニシンポジウム:何が良くなる?!スキルアップし感性を磨く心理学

九州大学大学院人間環境学府 多分野連携プログラム ミニシンポジウム
共生社会のための心理学
何が良くなる?!スキルアップし感性を磨く心理学

心理学を生かして、成績が良くなる・センスが良くなる・足が速くなる・気分が良くなる・・ことは可能でしょうか?さまざまな能力を高めることについて、大学院生による幅広い研究から考えます。

2017年3月9日(木)13:00-17:10
九州大学箱崎文系地区  文・教育・人環研究棟2階会議室
参加無料・登録不要

研究発表
阿吽の呼吸で行われるチーム活動
秋保 亮太
名画と駄作の潜在的評価
長 潔容江
社交不安傾向と家庭養育環境の関係性
古賀 なな子
イップスに対する動作法を用いた臨床心理学的アプローチ 
向 晃佑
イップスの経験を通したスポーツ選手の心理的成長
松田 晃二郎
大学生スポーツ選手の動機づけスタイルとアスリート・バーンアウトとの関係性
池本 雄基

このミニシンポジウムは大学院科目「学際連携研究法」の授業の一環です。
連絡先
九州大学大学院人間環境学府 学際企画室
電話&ファクス 092-642-3147
電子メール coordinator@hes.kyushu-u.ac.jp

企画:古賀聡・内田若希・金子周平・光藤宏行
ミニシンポジウム2017.jpg

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