掲示版

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院生掲示板:2022.09.28 [お知らせ]

令和4年度後期の履修登録について

人間環境学府

学生各位

 

令和4年度後期のWebによる履修登録期間と履修登録確認・修正期間は

下記のとおりです。学生用Webシステムで履修登録期間内に各自で登録を

行なってください。

 

履修登録確認・修正期間に履修登録内容を必ず確認してください。

下記期間外の登録・修正は一切受け付けませんので注意してください。

 

◎履修申請画面で受講する講義を選択した後、

必ず「申請」ボタンをクリックしてください。

「申請」ボタンをクリックしないと履修申請や修正は完了しません。

 

履修登録確認・修正期間中に確認した内容は、必ずプリントアウトし、

学期末試験の結果が出るまで保管しておいてください。

 

【ログイン】

Webブラウザで、システムのページにアクセスします。

パソコン:

https://ku-portal.kyushu-u.ac.jp/

スマートフォン:

https://ku-portal.kyushu-u.ac.jp/campusWEB/sptop.do

    

                            記

【履修登録期間(第1回目)】

10月4日(火)9:00 ~10月11日(火)17:00

※履修方法・必要単位等は、入学(進学)時に配布した「学生便覧」で確認してください。

※学部授業科目・大学院基幹教育科目(大学院共通教育科目)を修了要件とする場合は別途手続きが必要です。

※TAをしている科目の履修登録はできません。



【履修登録確認・修正期間 (第2回目) 】

10月17日 (月) 9:00 ~10月19日(水)17:00

 【(最終)履修登録確認・修正期間(第3回目)※1】

10月26日 (水) 9:00 ~ 10月28日(金)17:00



※1 この期間(最終)は学生ポータルシステムから履修登録内容を「追加・修正・削除」することができません。

修正がある場合は 人文社会科学系学務課(人環・教育担当)窓口に申し出てください。

院生掲示板:2022.09.10 [お知らせ]

コロナ禍における心理学研究〜我々はコロナ禍をどのようにサバイブしたか

多分野連携プログラム『共生社会のための心理学』 シンポジウム
コロナ禍における心理学研究〜我々はコロナ禍をどのようにサバイブしたか

日 時 : 2022 年 9月 28 日(水) 10:00〜12:00
場 所 : 九州大学伊都キャンパス イーストゾーン A‐215
参加費: 無料・登録不要 (大学院・学部生の多数のご参加を待っています)
企 画 : 多分野連携プログラム 『共生社会のための心理学』
池田 浩・内田若希・小澤永治・金子周平・古賀 聡・野村れいか・山本健太郎

【プログラム】 発表15分、質疑応答10分
1.コロナ禍における STEM/STEAM 教育での子どもの興味と自己調整の育成をめざす研究活動
  本田 真大 (行動システム専攻 心理学コース)
2.体育授業における回避的態度に関する研究:コロナ禍での研究活動を通して
  當山 貴弘 (行動システム専攻 健康・スポーツ科学コース)
3.臨床動作法における共在性と援助の直接性・間接性
  川辺 裕佳 (人間共生システム専攻 臨床心理学指導・研究コース)
4.コロナ禍でのインタビュー調査とアンケート:流行初期の空気感の中で
  恒松 聡一朗 (人間共生システム専攻 臨床心理学指導・研究コース)
指定討論: 久保 昂大 (行動システム専攻 健康・スポーツ科学コース)
      大竹 裕香 (行動システム専攻 心理学コース)
      指方 賢太 (人間共生システム専攻 臨床心理学指導・研究コース)
このシンポジウムは大学院科目「学際連携研究法」として位置づけられています。
【連絡先】学際企画室 coordinator@hes.kyushu-u.ac.jp

ポスター2022 共生社会のための心理学2.jpg

院生掲示板:2022.09.06 [お知らせお知らせ]

【学内限定】シンポジウム「ロシア・ウクライナの歴史と文化を考える」開催(2022年9月20日)のお知らせ

 人社系4研究院(人文・人環・経済・法学研究院・学府)からなる人社系協働研究・教育コモンズでは、9月20日にシンポジウム「ロシア・ウクライナの歴史と文化を考える」を開催します。講師はロシア・ウクライナの宗教と文化を研究されている人間環境学研究院の高橋沙奈美先生です。
 直前のお知らせとなりますが、オンライン参加、対面向け会場のいずれでも参加可能です。皆様のご参加をお待ちしております。
 ※なお、本シンポジウムは学内限定となっています。学生の皆様は「ポータル」、教職員の皆様は別途お送りしますメールに記載の申し込みフォームからお申し込みください。

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シンポジウム「ロシア・ウクライナの歴史と文化を考える」

 2022年2月24日、ロシア軍によるウクライナへの侵攻が開始され、現地では今なお戦闘行為が続いています。これに対し、九州大学では3月3日付総長メッセージにて、「今回の侵攻による如何なる影響も、本学に所属する研究者及び留学生に及ばないよう最善の努力をする」ことが表明されました。また5月12日には「九州大学によるウクライナの学生・研究者への支援プログラム」がスタートし、学生(主に大学院生を想定)を研究生(非正規生)として、また研究者を訪問研究員等、各部局における研究員(無給)として受入れる支援が始まっています。
 しかし、ロシアとウクライナの関係がいかなるプロセスを経て構築されてきたのか、またそのような過去がいかなる形で「記憶」されてきたのかを、われわれはまだ十分に理解しているとは言えません。そしてこの歴史を理解することは、現状を中・長期的視座から捉え、またウクライナの学生・研究者への支援を円滑に進めるうえで不可欠といえます。
 そこで今回のシンポジウムでは、ロシア・ウクライナの宗教と文化を研究されている高橋沙奈美氏を講演者としてお招きし、この戦争のイデオロギー的背景となっている「ロシア世界」について検討しながら、ウクライナが歴史的に「ロシア世界」とどのように関わってきたのかを、正教会を軸に論じていただきます。さらにロシアの近現代史がご専門の金山浩司氏、左近幸村氏をディスカッサントにお招きする形で、ロシア・ウクライナの歴史と文化について考えてみたいと思います。

日時:2022年9月20日(火)15:00~18:00
講演:
 高橋沙奈美(九州大学大学院人間環境学研究院 講師)
ディスカッサント:
 金山浩司(九州大学基幹教育院 准教授)
 左近幸村(九州大学大学院経済学研究院 准教授)
司会・聞き手:
 今井宏昌(九州大学大学院人文科学研究院 准教授)
 国分航士(九州大学大学院人文科学研究院 講師)
場所:E-C-203 会議室 /オンライン
申込み:
 学生の皆様は「ポータル」に記載の申し込みフォームからお申し込みください。
 教職員の皆様は別途お送りしますメールに記載の申し込みフォームからお申し込みください。

院生掲示板:2022.09.02 [お知らせお知らせ]

【R4年度後期時間割】人間環境学府R4年度後期時間割の掲載について

人間環境学府R4年度後期時間割について以下に公開しました。

https://www.hues.kyushu-u.ac.jp/education/syllabus.html

各自ご確認を宜しくお願いいたします。

院生掲示板:2022.08.05 [お知らせ]

【令和4年度前期集中講義】「比較教育文化論Ⅱ」について

授業科目: 比較教育文化論Ⅱ

担当教員: LEUNG, Kai Chi(香港中文大学講師)

日程:   8月29日(月) 1~3限
      8月30日(火) 1~3限
      8月31日(水) 1~3限
      9月 1日(木) 1~3限
      9月 5日(月) 1~3限

   ※1限(8:40~10:10)、2限(10:30~12:00)、
    3限(13:00~14:30)、4限(14:50~16:20)、
    5限(16:40~18:10)

実施方法:オンライン授業

履修登録: 以下の履修登録申請フォームから申請してください。
履修登録申請期限: 8月22日(月)17:00

  令和4年度前期集中講義「比較教育文化論Ⅱ」履修登録

 


履修登録取消は、8月22日(月)17:00までに、以下のフォームから
取消申請してください。

  令和4年度前期集中講義「比較教育文化論Ⅱ」履修取消

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