| 年度 | コース | 氏名 | 論文題名(掲載PDFは修士論文梗概(4ページ)です) |
|---|---|---|---|
| 2021 | アーバンデザイン学 | 山田 航平 | 郊外住宅地における目的交流型サードプレイスの役割 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | Zhang Yaoqi | Research on Urban Organic Renewal from the Perspective of the Healthy City--Taking the Renewal Practice of Huafeng Paper Mill in Hangzhou as an Example |
| 2021 | アーバンデザイン学 | HUANG XIAOJUN | Rural Street Design under the Background of In-situ Urbanization——Taking Fushan Village as an Example |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 境井 美恵 | 戦前の宇部における鉱工業の発展と都市計画に関する研究 -東西沿岸部の相違に着目して- |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 村上 穂高 | 農山村地域における狩猟と野生鳥獣肉の利活用にみる自然環境との共生実態 ー福岡県糸島市とうきは市を対象としてー |
| 2021 | アーバンデザイン学 | ZHU YIFAN | 中国の学術研究都市におけるハイテク産業の集積に関する研究 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 中本 拓也 | 埋立地に立地する戸建住宅地の建築制限の特徴と設定の背景に関する研究-福岡市の大規模埋立地を事例として- |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 柳瀬 真朗 | 商業店舗の賃料に着目した都心フリンジエリアの多様性に関する研究ー福岡市大名地区を事例としてー |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 重永 鑑 | 都心部高密度・用途混在地区における地縁組織や民間組織による公園管理に関する研究 -福岡市中央区の住区基幹公園を対象として- |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 李 良善 | 韓国新旧韓屋村の街区および宅地にみる空間特性 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 峯 悠介 | 幾何学的形態測定法を用いた人口集中地区の経年変化における分析手法に関する研究 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 山口 わかな | 福岡市天神地区における大型商業施設内トイレの役割に関する考察― パブリックトイレとしての位置づけと来街者の行動に与える影響に注目して― |
| 2021 | 都市災害管理学 | 中山 怜 | 経験的グリーン関数法を用いた1968年日向灘地震の特性化震源モデルの検討 |
| 2021 | 都市災害管理学 | 田中 翔真 | 2018年北海道胆振東部地震の経験的グリーン関数法による震源モデルの構築と非線形性を考慮した強震動の再現 |
| 2021 | 都市災害管理学 | 池森 仁哉 | 地震記録を用いた地下構造の最適化における表層固定の効果に関する検討 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 林 昂佑 | 経年化した郊外戸建住宅地における建物更新実態とその要因に関する研究‐住宅の供給方式の違いに着目して‐ |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 金城 大地 | 古写真から街並みの3次元情報を推定する手法に関する研究 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 石橋 健斗 | 人口動態と住宅供給からみた小学校区の持続可能性に関する研究‐福岡市を対象として‐ |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 片 晧洋 | ソウル市都心部におけるジェントリフィケーションに関する研究 |
| 2021 | 持続都市建築システム国際 | 許 天心 | 媒介中心性を用いた都市中心部の立体的歩行ネットワーク環境評価 ―福岡市天神エリアを対象として― |
| 2021 | 持続都市建築システム国際 | DU WENRU | 中国における景観施策の変遷に関する研究 |
| 2021 | 都市災害管理学 | 石橋 陸 | 糸島平野における微動観測に基づく地下構造の推定および地震動特性の評価に関する研究 |
| 2021 | アーバンデザイン学 | 矢野尾 左山 | 福岡市天神地区の都市構造の変遷と公共空間の立地特性の分析ー街路ネットワーク分析を用いた考察ー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | Dara Fitriani | Evolution and Expansion of Urban Space in Harbor City (Case Study of Makassar, Indonesia) |
| 2020 | アーバンデザイン学 | HAN XUEYAN | A Study on Expression and Cognition of the Architecture Facade in Yokohama Chinatown |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 浦井 亮太郎 | まちづくり学習における生徒の学びに関する考察ー高野山中学校「ふるさと学習」の実践を通じてー |
| 2020 | 持続都市建築システム国際 | Wu Wei | Development of a TOD Typology for Hefei City Subway |
| 2020 | 持続都市建築システム国際 | Yang Yue | A Study on Migrants' Preference and Satisfaction with Living Environment in Itoshima City |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 鬼塚 祐希 | 南満州鉄道附属地における神社境内地の公園的性格に関する研究ー近代日本公園史での位置づけー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 金スルギ | 日本の基礎自治体における空き家対策に関する研究 |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 兼藤 聡也 | 南満州鉄道株式会社の附属地経営における「市街計画」に関する研究ー都市核の形成と駅前空間に着目してー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 黒木 陽介 | 居住誘導区域における画地の再利用と空き家対策に関する対策-都城市中心部周辺の高経年住宅地を対象として- |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 山下 航 | 商業集積地における店舗によるはみ出しの特徴に関する研究、―福岡市大名地区を対象として― |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 山本 隆太 | 医療圏の人口分布に基づく病院の適正配置に関する研究 |
| 2020 | 都市災害管理学 | 森岡 龍汰郎 | S波コーダスペクトル比法とスペクトルインバージョンに基づく震源パラメータの比較~2016年熊本地震の震源域を対象とした検討~ |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 水野 敬之 | 写真測量法の原理に基づく都市復元手法に関する研究、ー鳥瞰写真と街路写真を用いた復元精度の検証ー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 瀬川 直也 | 地方都市における核テナント撤退後の再開発ビルの再生に関する研究 ー九州・中国地方の事例を中心としてー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 清田 幹人 | 非線引き都市の立地適正化計画における都市機能誘導区域の設定に関する研究ー郊外商業集積に着目してー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 池下 侑作 | 非戦災都市における旧軍用地及び疎開跡地の転活用が都市計画に与えた影響についてー旧小倉市を事例としてー |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 遅 傑萌 | 18世紀ヴェネツィア絵画に描かれた景観構成要素とその連続性に関する研究 |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 田中 惇敏 | コロナ禍におけるゲストハウスの持続可能性に関する検討ー担い手の対応力と建築ストック活用に着目してー |
| 2020 | 都市災害管理学 | 迫原 尚也 | 2015年ゴルカ地震の余震記録を用いたネパール・カトマンズ盆地の地盤震動特性の評価 |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 福田 晟丸 | 小規模な街区公園の利用者数に対する立地・空間・管理の影響-福岡市西区の幼児公園を対象として- |
| 2020 | 都市災害管理学 | 野間 亮佑 | 筑紫平野における強震動シミュレーションのための微動アレイ観測に基づく3次元地下構造モデルの構築 |
| 2020 | アーバンデザイン学 | 余語 大地 | 河川沿いの看板・広告物に着目した景観の変化に関する研究ー福岡市中洲地区を対象としてー |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 樋口 豪 | 医療モールの立地特性と医療効率性に関する分析-福岡市を事例として- |
| 2019 | 都市災害管理学 | 髙口 仁 | 二重スペクトル比法を用いた九州地方火山帯の減衰特性評価に関する研究 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 篠原 諒 | 接続性と公開性にみるコワーキングスペースの内外空間構成と運営の実態-福岡市内立地施設を対象として- |
| 2019 | 都市災害管理学 | 城島 飛大 | スペクトルインバージョに基づく九州地方の平地部における地盤震動特性の評価に関する研究 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 白井 駿介 | 都市内街区公園の利用実態と再整備に向けた社会実験- 博多区明治公園を対象として- |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 高 晨軒 | 地下鉄整備による駅周辺エリアの変容に関する研究ー 中国陝西省西安市地下鉄路線駅を事例として ー |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 沼口 悠太 | 玉野における三井造船の社宅供給とその配置計画 [ |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 江﨑 奈生子 | 作品性を有する保育所建築の利用実態に関する研究 |
| 2019 | 持続都市建築システム国際 | トウ 磊 | Carrying Capacity Assessment for Tourism Management in Peninsula Area |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 廣澤 舞諭 | 地方都市における大型店の出退傾向及び跡地利用の方向性-九州地方における大規模商業施設を対象として- |
| 2019 | 都市災害管理学 | 毛利 匠帆 | 経験的手法ならびに数値解析手法に基づくネパール・カトマンズ盆地における強震動予測 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 鄭 元溶 | 韓国ソウル市における都市再生事業の要因分析 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 岩水 桂亮 | 地下鉄の駅まち空間に関する研究-札幌市と福岡市を事例として- |
| 2019 | 都市災害管理学 | 五通 康形 | 阿蘇カルデラ北東部における3次元地下構造モデルの構築に関する研究 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 三浪 秀公 | 筑後川中流域のクド造り民家に関する考察 |
| 2019 | アーバンデザイン学 | 久保田 龍之介 | 宗教的境界地の研究-小鳥居を事例として- |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 王 子昂 | 視線到達性からみたキャンパス内公共的施設の立地特性 |
| 2018 | 建築計画学 | 福本 七海 | 来館目的と利用行動からみた複合公立図書館の利用実態に関する研究 |
| 2018 | 建築計画学 | 安東 美咲 | 縮減期の斜面市街地における地域運営と住環境保全に関する研究ー北九州市八幡東区枝光二区におけるケーススタディ |
| 2018 | 建築計画学 | 濱田 耕平 | 近世以降の和風住宅に見られる「中廊下風小部屋」の起源に関する一考察 |
| 2018 | 建築構造学 | 石渡光 | 偏心梁付き外ダイアフラム形式柱梁接合部の耐力評価 |
| 2018 | 建築構造学 | 岩元丈仁 | 曲げせん断力を受ける超高強度鋼CFT柱部材の角溶接部強度が拘束効果に与える影響 |
| 2018 | 建築構造学 | 栗田舞人 | 超高強度鋼CFT柱梁接合部パネルの繰返し性状に与える角溶接部強度の影響 |
| 2018 | 建築構造学 | 松岡将太 | 鋳鉄製金物を用いた接合における突起嵌合部の力学性状に関する研究 |
| 2018 | アーバンデザイン学 | CHEN Siting | A Study on Land Development Typology of Shinkansen Station Area |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 幾竹 新 | 画像と地図情報を用いた3DCGによる都市空間の復元方法に関する研究 |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 若林 玲太 | 医療モールにおける診療科目の組み合わせと立地特徴に関する研究 |
| 2018 | 持続都市建築システム国際 | 盧 台勲 | 複合都市施設における人間行動に適合する空間心理要因-プライバシー・モデルを基にしたパーソナルスペースの調査- |
| 2018 | 建築構造学 | 阿武 稔也 | 九州におけるコンクリート構造物の凍害に関する研究-メッシュ平年値を用いた凍害リスク評価- |
| 2018 | 建築構造学 | 上谷 龍平 | 暑中環境で施工されるフライアッシュコンクリートの実大試験体を用いた検討 |
| 2018 | 建築構造学 | 伊藤 雅文 | 弱酸性および強酸性の硫酸によるコンクリートの劣化メカニズムに関する研究 |
| 2018 | 建築計画学 | 河村悠希 | 平成28年熊本地震における応急仮設住宅の建設地選定に関する研究ー木造仮設住宅の転用に着目をしてー |
| 2018 | 建築計画学 | 下川祐樹 | 茶室内部における竹材の活用に関する調査研究 ー開口部の方立及び天井仕上げに着目してー |
| 2018 | 持続都市建築システム国際 | Esther Nicole Peralta Grullon | Study about Design of Reinforced Concrete Shells for Public Markets in Dominican Republic: Case Study of 12 Markets Built During the ‘12 Years of Joaquin Balaguer’ (1966 to 1978) |
| 2018 | 建築計画学 | 楊宗旭 | 伸縮性膜材を引張材とするテンセグリティ構造物のシミュレーションと最適化分析手法 |
| 2018 | 建築計画学 | 奥村光城 | 伸縮性膜材を引張材とするテンセグリティ構造物「MEMBOO」の設計と施工-数学的理論を実践へとつなぐ手法の開発- |
| 2018 | 建築環境学 | 藤本 啓汰 | スパンドレル部を有する建物の結露性状と防止対策に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 藤井 孝行 | パブリック・スペースにおける放射冷暖房の快適性および省エネルギー性に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 真方 翔 | 自動開閉窓の通風による快適性および省エネルギー効果に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 池田 友哉 | 太陽熱による夏季除湿・放熱と冬季集熱が可能な外被システムの実用化に関する研究 |
| 2018 | 建築計画学 | 吉原 優 | 半島における観光産業の立地と公共交通網の整備に関する考察 |
| 2018 | 建築計画学 | 丁 震宇 | 大学移転に伴うキャンパスと周辺環境の形成に関する研究-- 九州大学伊都キャンパスを事例として -- |
| 2018 | 建築計画学 | 進藤 卓也 | 景観行政団体による景観誘導の運用実態に関する研究 |
| 2018 | 建築構造学 | 古田 久盛 | 実大曲げ試験による接着重ね材の強度評価ー組み合わせ応力に基づくスギ・ヒノキ材の検討ー |
| 2018 | 建築構造学 | 明瀬 航 | フーリエ変換による緩和スペクトルの解析手法の構築ー木材の粘弾性評価に向けた試案 |
| 2018 | 建築構造学 | 光武 大貴 | 耐震性能評価の差異を考慮した木造住宅の地震応答性状の分析 |
| 2018 | 建築構造学 | 山川 僚太 | 接触面圧で変化する表面性状を考慮した木材と鋼材の摩擦特性 |
| 2018 | 都市災害管理学 | 有馬 拓 | 建物被害と相関を持つ地震動強さ指標に対応した表層地盤増幅率の推定に関する研究 |
| 2018 | 都市災害管理学 | 上薗 周平 | 2016年熊本地震においてK-NET一の宮で観測された長周期地震動に影響を及ぼす断層パラメータに関する研究 |
| 2018 | 都市災害管理学 | 田中 斐佳 | 観測された強震記録と強震動シミュレーションに基づく筑紫平野の地震動特性に関する研究 |
| 2018 | 都市災害管理学 | 土岐 崇喜 | 3次元差分法に基づく堆積盆地における地盤増幅特性の異方性の検討に関する研究 |
| 2018 | 建築構造学 | 岡田 奈穂美 | 超高強度鋼を用いたCFT短柱の曲げ性状に関する実験的研究 |
| 2018 | 建築構造学 | 小川 剛士 | 引張軸力を受けるコンクリート充填鋼管部材の復元力特性の評価方法に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 馮 元沢 | 帯水層を用いた空調システムの適切な運用手法に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 朝日 啓史 | VPP(バーチャルパワープラント)における家庭用設備機器の運用方法に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 伊藤 竜一 | 業務用コージェネレーションシステムの性能評価プログラムと設計手法の構築に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 上野 紀幸 | 個別分散型空調機および換気システムを対象とした機能性能試験手法の開発に関する研究 |
| 2018 | 建築環境学 | 鄭 湉 | 業務用コージェネレーションシステムの実働性能に関する研究 |
| 2018 | 建築構造学 | 時里 耕平 | 強震動を受けた面材耐力壁の地震後の補修方法とその耐力評価 |
| 2018 | 建築構造学 | 吉田 真央 | 摺動部にアルミ座金を用いる乾式組積コンクリートブロック造制振壁の履歴特性 |
| 2018 | 建築構造学 | 小石 咲樹 | 常時微動計測と振動実験に基づく損傷を受けた組積造建物の振動特性に関する考察―熊本の煉瓦・RC混構造建物を対象として― |
| 2018 | 建築構造学 | MISHRA CHHABI | MECHANICAL PROPERTIES OF COMPONENTS OF NEPALESE HISTORICAL MASONRY BUILDINGS WITH AND WITHOUT REINFORCEMENT |
| 2018 | 建築構造学 | 賀 雄 | 築後約90年の煉瓦造建物から採取したコアの圧縮および割裂試験による煉瓦組積体の圧縮・引張強度と剛性の評価 |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 本木 光 | 高密度市街地における隣地利用と画地統合の実態―人口減少期の北九州市を事例として― |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 黒木 桃子 | 福岡市の市街化調整区域における定住化促進の取り組みに関する研究― 区域指定制度を中心として ― |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 守安遼真 | 廃川地の利用と周辺への影響に関する研究~人口20万人都市に近接する一級水系に着目して~ |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 椎原一輝 | 瀬戸内における工業都市の形成と変容―臨海部の工場立地に着目して― |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 永田 航 | 地理的特徴の分析を通した農作物の景観特性-福岡県うきは市を対象に |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 髙川 直人 | 筑後地方における近代期上層農家の内部空間と架構の変容-福岡県うきは市の事例検討をもとに |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 芦澤 郁美 | 過疎集落における通い農の実態からみる営農の持続可能性-福岡県うきは市のつづら棚田を対象に |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 片岡 美佳 | 筑後吉井における近代期水車業の成立と地域変容 |
| 2018 | アーバンデザイン学 | 清水 雄太 | 郊外ニュータウンにおける従前地主の土地運用とその地域的影響-福岡県宗像市日の里地区を事例に |
| 2017 | アーバンデザイン学 | Carlos E. González R. | The Emergence of Slums in Caracas: Historical Background, Growth Patterns, and Countermeasures |
| 2017 | アーバンデザイン学 | エドワーズ 優希 | バス停留所におけるベンチの普及に関する研究ー福岡市における高齢者居住密度の高い地区を事例としてー |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 齋藤 雅弘 | 非専門家による茅葺き屋根の補修についての実践と検証ー「内ヶ原の家プロジェクト」の試みを通してー |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 左橋 直也 | 小笹団地の配置計画における地形への対応 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 前川 遥奈 | 筑後吉井における近代期白壁造り町家建築の特性 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 丸山 千尋 | 山村集落における営農環境からみた棚田の転用ー福岡県うきは市の葛籠集落と内ヶ原集落を対象としてー |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 宮崎 真緒 | レイテ島の山村集落における住宅変容―台風被害からの復旧と住宅開発を例に― |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 薮井 翔太郎 | 熊本型デフォルトに基づく応急仮設住宅の空間計画と利用実 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 下田 翔太 | アソシエーション分析を用いた高経年マンションの資産価値向上に関する研究 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 吉岡 大貴 | 画像と地図情報を活用した町並みの復元に関する研究 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 高比良 菜津 | 歴史まちづくりに向けた地域文化資源と活動に関する研究ー旧唐津街道箱崎宿界隈を対象としてー |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 陳 琳 | 避難所立地の適正性に関する評価システム構築の試み |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 万 素影 | 上海市における優秀歴史建築の保全施策と用途転用に関する研究 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 張 銘容 | 都心部における高齢者の居方から都市を見る-福岡市天神地区を対象に- |
| 2017 | 都市災害管理学 | 安部 良 | レシーバー関数解析によるネパール・カトマンズ盆地の深部地盤構造の推定に関する研究 |
| 2017 | 都市災害管理学 | 正願 拓哉 | PS検層の走時データを用いた地盤構造推定手法の高度化に関する研究 |
| 2017 | 都市災害管理学 | 中尾 隆 | 経験的グリーン関数法に基づく2016年4月16日に大分県中部で発生した正断層型地殻内地震の震源特性に関する研究 |
| 2017 | 都市災害管理学 | 寄井田 恭佑 | 3次元差分法による2016年熊本地震の伝播特性に関する研究 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | 沈 成龍 | 中国の大学キャンパスの宿舎計画に関する研究 |
| 2017 | アーバンデザイン学 | Muhammad Ikram Ulman Idris | Development of Evaluation Tool for Walkability on Campus and Surrounding Area. Case Study: Public Universities in Indonesia and Japan |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 川上 直人 | まちづくり拠点施設の立地特性に関する研究 |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 吉田 優子 | 秋吉台西台上のウバーレに展開する農村景観の考察 -江原集落の景観描写を通して- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 梁 雨菲 | 歴史変遷に着目した商業歩行者空間の形成と特徴に関する研究 ‐西安市書院門古文化歩行街区を事例として‐ |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 伊藤 杏里 | 新たな宿泊モデルとしての都市型民泊の実態と活用可能性 -福岡市を対象として- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 上原 直人 | 都市計画分野における都市像と都市性能評価指標に関する研究 |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 後藤 則子 | 中高生の視点から眺めた都市 -福岡市東区の中高生を対象としたフィールドワークによる考察 |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 白倉 由紀 | 高齢者の乱横断事故発生場所の特徴 -福岡市内を事例として- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 徐 非凡 | 診療科目の分布からみた医療施設の立地特性に関する研究 -福岡市を対象として- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 鄒 清源 | 都心歴史城区における文化遺産の活用と歴史まちなみ景観の継承に関する研究 -中国襄陽市の環城公園と中心十字街を対象として- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 高橋 昂平 | 半島における人口集中地区の構成と生活環境に関する基礎的研究 |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 竹之内 祐貴 | 歩行空間の回遊性能に基づく歩行者密度分析 -福岡都心商業エリアを対象として- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 塚本 宣 | 鉄道駅を核とする地区開発による周辺エリアの変容に関する研究 ‐九州圏内鉄道駅周辺開発を対象として‐ |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 長崎 春奈 | 筑後吉井の近代化とミチの変化 |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 前野 眞平 | 中山間地域における棚田保全の主体継承と持続可能性 -つづら棚田の代理耕作組織「棚田を守る会」のケーススタディ- |
| 2016 | アーバンデザイン学 | 山田 達郎 | 近代期における上層農家の屋敷変容 -福岡県うきは市の楠森河北家と野上家を対象に- |
| 2016 | 都市災害管理学 | 大川 真 | 災害とジェンダーにおける地域コミュニティの課題 |
| 2016 | 都市災害管理学 | 加藤 敢士 | 竜巻等の突風による被害予測手法に関する研究 |
| 2016 | 都市災害管理学 | 金子 政輝 | ボーリングデータから推定された浅部地盤モデルの地震動増幅特性評価に関する研究 |
| 2016 | 都市災害管理学 | 西村 綾乃 | 2016年熊本地震における益城町の建物被害分布に及ぼす地盤震動特性の影響に関する研究 |
| 2016 | 都市災害管理学 | 古谷 英康 | 地震記録と微動記録を用いた不整形地盤構造の簡易的推定手法に関する研究 |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 荒瀬 祐太郎 | 移動抵抗を用いた立体的歩行空間のアクセス性能 -移動困難者の利用を想定した福岡市天神地区のケーススタディ- |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 新田 一貴 | ゆらぎ値の特性から見た重伝建地区の街路パターンに関する研究 |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 青木 美音 | 民家改修における伝統的要素の変容と維持 - うきは市新川田篭伝統的建造物群保存地区を対象に - |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 佐々木 悠理 | 棚田の担い手に着目した山村集落の持続可能性の検討ー福岡県うきは市の内ヶ原集落を対象に |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 指原 元樹 | 地域資源を活かしたまちあるき活動の実態に関する研究 -全国のまちあるき主催団体と別府八湯ウォークを対象として- |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 三小田 優希 | 費用便益分析を用いた共同住宅の建替え可能性に関する研究 -福岡市の分譲マンションを事例に- |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 竹添 美慧 | 空き空間活用によるにぎわいの創出 -佐賀市呉服元町における近年の取組みを対象として- |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 野口 雄太 | 北松炭田における炭鉱集落の形成と空間構成に関する事例研究 -大手2鉱が隣接して開発した猪調地区を対象として- |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 平田 千裕 | 奥行感度の解析結果から景観構成要素の配置関係に関する研究 |
| 2015 | アーバンデザイン学 | 堀田 眞之介 | 九州地方都市における持続性の比較評価に関する研究 |
| 2015 | 都市災害管理学 | 石﨑 翔 | 竜巻通過時の送電鉄塔の耐風性能に関する研究 |
| 2015 | 都市災害管理学 | 大谷 卓也 | 地震防災意識の変化がマンション取引価格に及ぼした影響に関する考察 -福岡市を対象として- |
| 2015 | 都市災害管理学 | 岡 宏記 | 微動観測を用いた不整形地盤構造のモデル化に関する研究 |
| 2015 | 都市災害管理学 | 高田 将輝 | 中国地方の地震基盤記録から導出した統計的グリーン関数に関する研究 |
| 2015 | 都市災害管理学 | 高橋 駿介 | 周辺気圧の降下速度が及ぼす建物内外の非定常な気圧差力に関する研究 |
| 2015 | 持続都市建築システム国際 | RAHMA HIROMI | A Basic Research for Evaluating University Campus Development in Indonesia |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 木村 萌 | 近代期における楠森河北家の地域的展開 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 赤司 小夢 | 地域外参加による山村の営み再生の実践的研究 -福岡県うきは市新川地区での「棚田まなび隊」の活動を通して- |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 赤田 心太 | 山間部に立地する製材所の成立と変遷 -浮羽町田篭地区旧平川製材所を対象として- |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 堀尾 菜摘 | 菱形の耕地割を持つ児島湾干拓興除新田曽根の村落空間特性 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 溝邊 健太 | 福岡市における小学校の統廃合と校区の変遷 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 上間 至 | 大学キャンパスの空間性能と資源立地に関する研究 -国立大学法人等の主要キャンパスを対象として- |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 石倉 未帆 | 「くんち」があることは唐津というまちにとってどういうことか -〈唐津の人〉のエスノメソッドに着目して- |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 小川 隆 | シークエンス分析に基づく景観のまとまりに関する基礎的研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 森 直子 | 大学キャンパスにおける運動施設の配置構成に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 洪 銅基 | ソウル市における単身者向け集合住宅の実態と立地要因に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 熊沢 翔太郎 | 空間解析の結果から見た日本の都市空間の特性に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 坂本 大樹 | インターネット環境を利用した都市持続性評価システムの構築と運用 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 山城 瞬 | 福岡市における中古住宅価格の形成傾向に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 大和 遼 | WEB上の動的な都市情報に基づく地域イメージの視覚化に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 鉄川 与志雄 | 長崎くんちを通してみた都市と地域共同体の変遷に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 野口 駿 | 拠点集約型都市構造に向けた施設立地コントロールの効果と課題に関する研究 |
| 2014 | アーバンデザイン学 | 松山 加菜古 | 都心の賑いを創出するオープンテラスの立地空間特性と利用実態に関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 島田 翔平 | 東日本大震災が宮城県内の雇用環境に及ぼした影響に関する考察 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 大西 智也 | 平板の初期飛散状況に及ぼす陸屋根表面圧と風速分布の影響に関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 高瀬 賢佑 | 竜巻被害風速推定に及ぼす気圧降下の影響関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 高橋 正名 | 切妻屋根形状建物の軒先と“けらば”に作用する突風時風荷重の増大効果に関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 田村 直哉 | 台風通過時と竜巻襲来時における送電鉄塔の風応答解析 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 石垣 諒 | 微動観測による地盤構造の推定とそれに基づく地震動評価に関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 加藤 裕也 | 超巨大地震に適用可能な地震動予測式に関する研究 |
| 2014 | 都市災害管理学 | 田川 佳典 | 地下構造探査におけるCCA法の適用性に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 池田 峻平 | スペースランクを用いた都市道路ネットワークの段階的分析 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 金本 朋子 | 絵画に描かれた都市景観の特徴分析―ハフ変換による建築物の消失点抽出を用いて― |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 仲摩 純吾 | 外国人留学生居住施設の整備実態とその国際交流拠点としての可能性に関する研究 ―国際化拠点整備事業(G30)採択大学を対象として― |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 山崎 二美馨 | GWRモデルを用いた住宅価格形成要因の推定結果のマッピングに関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 大坪 和広 | 突風を受ける切妻屋根建物の非定常風荷重に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 工藤 愛架 | 屋根面に固定された平板状物体の飛散性状に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 野方 香里 | 風力発電の適地選定に及ぼす風の乱れの強さの影響を考慮した九州地区での風況分析 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 田中 潤 | 景観計画の策定過程における住民参加と計画内容に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 吉田 健志 | 大学キャンパスの浸透性に寄与するオープンスペースの評価指標に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 三崎 輝寛 | 青色防犯パトロールの実態から見た地域防犯まちづくりに関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 和田 雅人 | 欧州グリッド都市のモールを核とした歩行空間の構成 -モール上に生じる“歩行空間・施設へアクセスし易いホットスポット”の分布傾向について- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 末吉 祐樹 | 「walkability」の観点から見た犯罪発生地点における空間特性に関する研究 -福岡市警固校区におけるひったくりを対象として- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 兒島 有紀 | 斜面市街地における取組からみた居住地としての持続可能性に関する研究 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 三吉 和希 | 都心フリンジ地区の変遷から見た都市のダイナミズム-福岡市天神地区をケーススタディとして- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 辻角 光志朗 | 有床診療所の災害脆弱性に関する考察-福岡市整形外科医院火災を受けて- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 都合 遼太郎 | 水際空間の特性と生活圏利用に関する研究-博多港港湾区域に隣接するウォーターフロントエリアを対象として- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 田口 善基 | 棚田の営みから見た山村集落の災害復興 |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 梶原 あき | 山村集落における畑の意味に関する考察-福岡県うきは市新川・田篭地区を対象として- |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 呉 琮慧 | 台湾における旧日本人移民村の土地建物と地域社会の変容に関する研究-豊田村森本と林田村南岡を対象として |
| 2013 | アーバンデザイン学 | 松下 藍子 | 社会構造と農業形態を通してみる散居村福富の空間特性 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 日下部 亨介 | 他者と隣り合う場としてのカフェ-その場に居ることから見えてくるものをたよりに- |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 国政 太貴 | 「居場所をつくる」こととは何か:「一緒にいる」ことの考察から |
| 2012 | アーバンデザイン学 | Jilhaz Akter | Community Based Partnership for Sustainable Solid Waste Management in Urban Area of Developing Cities. |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 曾 彧賾 | 中国揚州市の乾隆期における名勝図会に描かれた景観の特徴 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 田中 浩二郎 | 都市河川における親水性の評価手法に関する研究―九州の都市河川を対象として― |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 本城 貴之 | 城下町における濠跡の残存パタンの分類と隣接土地利用分析 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 山口 浩介 | 全国の学生まちづくり団体の活動場所に関する研究 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 池田 亘 | 基幹産業の衰退にともなう地域振興政策と都市空間の変容に関する研究ー福岡県大牟田市の都市ガバナンスに着目して |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 長谷川 伸 | まちづくりワークショップにおけるデザインイメージ共有手法に関する研究 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 金 ドン均 | 斜面市街地の実態からみた居住地としての持続可能性 |
| 2012 | 持続都市建築システム国際 | コンソムバト プリン | Study on Urban Catalyst for Sustainable Urban Development: Case study of IMS/Solaria Plaza and Hotel Il Palazzo |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 高山 達也 | 地方都市の親水空間整備をカタリストとした中心市街地再生に関する研究―徳島市新町川周辺を対象として― |
| 2012 | 持続都市建築システム国際 | ディアー ファトマ | Reducing Fear of Crime to Encourage Public Transport Use - Determining Variables of Crime Perception in Pedestrian Area in Jakarta City Center |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 福岡 理奈 | 肥薩線における明治・大正期の木造駅舎の利活用に関する研究 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 藤本 慧悟 | 歩行者追跡データに基づく鉄道駅周辺地域のwalkabilityに関する研究 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 入江 奈津子 | 漏斗造民家の地域社会的意味-犬井道集落における事例分析を通して- |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 太田 健一 | 住宅地の継承に向けた街並みマネジメントの考察 -宮脇檀が手掛けた福岡県の2 つの住宅地におけるアクションリサーチを通して- |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 緒方 大地 | 住宅地におけるカフェ的な場の成立プロセスと可能性 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | Heni Octoriyani Wijaya | ジャワ島の公共住宅における住様式の動向に関する研究−PERUMNASが開発した2つの住宅地を対象として− |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 村田 潤一 | ゆらぎ理論の適用による風景画に描かれた景観の特性分析 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 山田 博子 | 局所性を考慮した歩行空間の連続性に関する研究 |
| 2012 | アーバンデザイン学 | 李 雨軒 | Web-GISを用いた都市持続性評価システムの構築 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 井上 智映子 | 重要伝統的建造物群保存地区における町並み保存活動が町に与える影響-有田内山地区と筑後吉井地区を対象として- |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 王 煒 | 中国貴州省苗族住居の空間構成に関する研究ー雷山地区烏堯集落を事例として― |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 小山 慧 | 新興住宅地における地域環境マネジメントの実態に関する研究-埋立地に開発された百道浜・照葉のまち戸建地区を対象として- |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 野畑 拓臣 | 筑後川流域における「水の装置」 |
| 2011 | 都市災害管理学 | 石野 智慎 | 突風を受ける構造物に作用する風力・風圧力のオーバーシュート現象の数値流体解析 |
| 2011 | 持続都市建築システム国際 | Abdulhan bin Abd. Lamit | Multi-criteria Analysis As A Decision-Making Method In Disaster Management - A Case Study for Designation of Appropriate Public Facility Buildings as Evacuation Relief Centre in High-Risk Flooded Area, Town of Kota Tinggi, State of Johor, Malaysia - |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 西村 晃三 | 福岡都心部におけるエリアマネジメントに関する研究 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 酒見 浩平 | フラクタル解析を用いた日本の都市空間の複雑さに関する研究 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 永松 博晶 | ネットワーク解析を用いたベロットが描いたピルナの都市景観に関する研究 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 樋口 翔 | 空き家の適正管理とストックとしての有効活用に関する研究 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 石神 絵里奈 | 共同住宅の開発に伴う都心コミュニティの変容と新規居住者の参加に関する研究 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 中川 聡一郎 | 学生と地域の連携による空き家活用に関する実証的研究―糸島空き家プロジェクトを通して― |
| 2011 | 持続都市建築システム国際 | マダ ラヒフ | 近隣住区における建築と広場空間の利用形態―サウジアラビア王国、ジェッダ市を対象として― |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 瓜生 宏輝 | 巨大駅ビル開発が都心部に及ぼす影響とまちづくりの戦略 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 中井 康詞 | TOD 推進に向けた駅勢圏内の都市構成要素の現状と改善 |
| 2011 | アーバンデザイン学 | 柴田 基宏 | 都市モビリティ促進のための自転車共有事業の可能性 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 森吉 亮輔 | 自転車利用者の行動と都市環境に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 伊藤 潤司 | 居住地・勤務地の立地が通勤時の交通手段選択に及ぼす影響に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 宇津井 篤 | 都心部における犯罪発生と街路空間の環境特性に関する研究ー福岡市警固校区におけるケーススタディ |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 安原 朋恵 | 郊外の新設キャンパスにおける学生の生活と居住に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 東江 真人 | 広域的な大規模集客施設の立地コントロールの運用実態と課題に関する研究-福岡県を事例として |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 濱田 貴広 | 都心部における回遊性の評価に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 王 秋婷 | 武漢市における水辺空間の類型と利用に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 王 成康 | 南京市における城壁空間に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 金 昭淵 | ソウル市三清洞における都市空間の変容とマネジメントに関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 遠山 今日子 | エリアマネジメントの観点からみた天神史 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 森田 翔 | 都市の鍼治療型アーバンデザインの方法論とその適用に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 森脇 亜津子 | 人工島の住宅地における住環境マネジメントに関する研究ー福岡アイランドシティの照葉のまちを事例として |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 吉元 アンドレ | COMMUNITY PARTICIPATION AND SOCIAL CAPITAL FORMATION IN SLUM UPGRADING STRATEGIES - A Case Study in Timor-Leste |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 福原 章夫 | 局所性を考慮した歩行空間の接続性評価に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 大穂 正一朗 | カメラ・キャリブレーションを用いた都市風景画の視点場推定に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 高 翰元 | 日本都市道路ネットワークの複雑さの変化に関する研究―経路探索に必要な情報量を用いて― |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 俣賀 真由美 | 都心商業地におけるパブリックスペースの場所性と滞留者との関係に関する研究 |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 安部 麻美 | 山村集落における棚田の役割の変化と今後の存続形態―うきは市浮羽町新川地区「葛篭集落」と「内ヶ原集落」を対象として― |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 鎌田 寛史 | 山村集落における地域再生プロジェクトの実践的研究―地域資源を活用した2つの取り組みを対象として― |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 田中 翔大 | 建築としての炭鉱住宅―三井田川鉱業所・松原炭鉱住宅を対象として― |
| 2010 | アーバンデザイン学 | 宮崎 晴加 | 戦後沖縄にみる地域の共同性とその継承に関する研究―復興された集落とニュータウンの比較を通して― |
| 2010 | 都市災害管理学 | 近藤 潤一 | 強風下での平板状物体の初期飛散状況に及ぼす固定力の影響に関する研究 |
| 2010 | 都市災害管理学 | 山中 宗徳 | 鋼管鉄塔部材に貼付した高減衰ゴムシートの強風下での振動抑制効果に関する基礎的研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 伊賀上 剛史 | 駅を中心としたコンパクトな地区形成と密度指標に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 姜 忍耐 | 釜山・旧都心の露店空間に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 守山 健史 | シンガポールの街路空間マネジメントに関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 山崎 雅文 | 水郷柳川における水陸ネットワークの構築に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 河村 光展 | 経路探索における情報量の都市間比較研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 樋口 敬 | 広場における着座装置配置に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 高 莉娟 | 中洲における人々と店との繋がりに関する研究―日本の歓楽街を再び認識する |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 山口 寛子 | ベトナム・ハノイの行商とリサイクラーの生活に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 林 政霆 | 台湾騎楼のにおける領域形成-環境行動の分析から- |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 長野 匡利 | SOHOの立地と事業主の就労・生活実態に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 松本 光永 | まち歩きマップのルート設定と歩行環境に関する研究 |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 小村 悠介 | 地方都市における標準設計51Cの実体論的考察―福岡県に建設された事例を対象として― |
| 2009 | アーバンデザイン学 | 中村 翔悟 | 民家の変容と多様性―浮羽町新川田篭地区における茅葺き民家の構法・普請の分析を通して― |
| 2009 | 都市災害管理学 | 中村 諭史 | 突風による建物の風圧荷重の増大効果に関する研究 |
| 2009 | 都市災害管理学 | 山戸 秀晃 | 吊架装置付き鉄塔-送電線連成系の応答特性に関する実測的研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 石丸 崇敬 | 柳川市沖端地区における漁村集落の形成と変容 ー浦町と西北町の比較を通してー |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 河村 麻未 | 隈ノ上川流域における山村景観と集落空間構造―浮羽町新川・田篭を対象として― |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 楠本 大輔 | 参加観察による「共食の場」の理解 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 黒山 崇 | 近世町割からみた城下町柳河の空間構成とその変容 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 清尾 景子 | フランス農村集落における景観の持続と維持 アルザス地方・サント・クロワ・オン・プレンヌ集落を対象として |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 大貫 翔一 | 都市を捕らえる-写真の身体性- |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 川添 智子 | 「居場所」に隠されているもの―<ここに居る>ことを手がかりに― |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 原田 慧 | 都市計画におけるサステナビリティ診断システムの構築 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 多田 麻梨子 | 丹下健三による軸の都市デザイン手法に関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 宮本 智恵 | 広域景観計画の策定プロセスに関する研究 -矢部川流域景観計画を事例として- |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 則内 良太 | 地理的加重回帰モデルを用いた住宅価格の形成要因に関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 古堅 宏和 | 都市形態の変化に着目した日本と欧州の都市比較研究-二次元フーリエ変換による画像解析を用いて- |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 矢野 隼人 | 鉄道駅を中心とした都市開発に伴う周辺土地利用の変化に関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 桑原 崇宏 | 漢口における日本とドイツ租界の比較から見た租界都市空間の形成と特徴 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 王 昊 | A study on the development plan of new city in the metropolitan areasof china.doc |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 大塚 拓哉 | 大学周辺地域における学生の生活行動と環境形成に関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 大木 健人 | 情報化社会における店舗探索手段と拡張する都市の奥行きに関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 迫 麻里絵 | Webの写真と文章に見る都市イメージの可視化に関する研究 |
| 2008 | アーバンデザイン学 | 杉村 一成 | 都心における公園の役割と賑わい創出空間としての可能性 |
| 2008 | 都市災害管理学 | 川下 寛正 | ステップ関数的突風を受ける構造物の風力特性に及ぼす断面形状の影響に関する実験的研究 |
| 2008 | 都市災害管理学 | 早田 友彦 | 風速急変場での構造物の風力及び構造物周りの風況特性に関する数値流体解析 |
| 2008 | 都市災害管理学 | 栗林 健太郎 | 全国の強震動記録から分離したサイト特性に対する最適化アルゴリズムに基づいた地盤構造の推定 |
| 2008 | 都市災害管理学 | 森 重信 | 微動アレイ観測による福岡市南部の地盤構造の推定 |
| 2008 | 都市災害管理学 | 澁谷 龍典 | 微動観測によるH/Vスペクトル比を用いた服罪断層の推定に関する研究−警固断層を例として− |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 野田 大輔 | 中国寧波月湖西側地区を事例として- |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 疋田 美紀 | 有明海沿岸における干拓集落の形成と変容-小城市芦刈町弁財と柳川市両開地区の比較を通して- |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 福原 信一 | フランス農村集落の景観制度とその実態-アルザス地方ゲベルシュウィル集落を対象として |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 冬野 裕二 | 中国広州市における騎楼街路及び街区内部の空間特性に関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | Mohammad Akharuzzaman | Public Management of street vendors' "Problems in South Asian developing cities―Analysis of urban environments reflected by street vendors in Asian developing countries— |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 荻野 衣美子 | 「平松はある」-住環境整備事業を経たまち「平松」の今- |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 山本 一成 | 挑戦可能な環境の発見 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 鈴木 美穂 | 糟屋郡久山町における市街化調整区域の土地利用規制と開発動向 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 小野 拓馬 | 都心の機能集積に関する比較研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 永田 美和 | ストリートファニチャー事業による公共空間活用に関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 馬場 大輔 | 趣ある「月の見える景観」とその視点場に関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 林 楿原 | 韓国・鎮海市における近代都市の形成と変容に関す研究ー都市の「慣性」の観点から |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 金 炯冀 | 清渓川周辺地域における開発計画と都心空間の変容に関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 西田 誠 | ネットワーク解析を用いた都市景観の「まとまり」に関する研究 -ドイツ・ピルナを事例として- |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 柳 基憲 | 韓国における首都圏新都市開発及びそのプロセスに関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 坂口 真弓 | オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究 |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 岩谷 誠 | 中心市街地における都市回遊性の指標化・視覚化に関する研究―大分市・長崎市をケーススタディとして |
| 2007 | アーバンデザイン学 | 百合野 高宏 | アクティブVRの開発と都市空間表現への適応ー賑わい空間のシミュレーション |
| 2007 | 都市災害管理学 | 中原 佑 | 金具締め方式による送電鉄塔腕金吊材取付部の主柱材補強方法に関する研究 |
| 2007 | 都市災害管理学 | 梅田 尚子 | フランス・グルノーブル盆地における観測地震動の分析及びそのシミュレーション |
| 2007 | 都市災害管理学 | 鶴村 香苗 | 動的相互作用を考慮したRC造中低層建物の非線形応答解析モデルによる観測剛性低下メカニズムに関する研究 ―福岡県西方沖地震前後における微動データに基づいて― |
| 2007 | 都市災害管理学 | 祢占 雄介 | 全国の強震動ネットワークの観測記録から分離した統計的地震動特性とその予測誤差に関する研究 |
| 2007 | 都市災害管理学 | 宝音図 | 地域別の建物振動特性を考慮した被害予測モデルの構築 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 牛島 朗 | 水郷柳川における農村集落の空間特性に関する研究 -クリーク集落と干拓集落の形成原理- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 貴田 麻利江 | ポートサンライトから酉新田工場へ -英国インダストリアル・ヴィレッジの日本での展開- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 進 真由子 | 山村集落における風景構造とその変容 -浮羽町田篭の事例研究- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 花房 美奈子 | 「場所になじむ」ということ―語られること/語られないことへの考察から― |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 諸本 健亮 | 「故郷」はどのように語られるか-語る位置からの考察 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 羅 丁 | 都市の「縁」-都市空間の場所性および構築環境の意味の観点から |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 黒岩 美奈子 | 福岡市新天町商店街の事例から再考するアーケードの現代的意味 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 井上 康時 | ケイタイがアーキする都市 -都市に加えられる”相”という観点から- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 江上 雄作 | 「放置自転車」は問題なのか。どこが問題なのか。~福岡市天神地区をフィールドとした諸活動から振り返る~ |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 伊藤 夏希 | 通り名称を利用した道案内の手法と効果に関する研究-福岡市天神地区における「まちめぐりナビ」社会実験を通して- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 北村 俊之 | 環境負荷低減に着目した都市形成過程における費用便益手法に関する研究-福岡県糸島地域を対象としたケーススタディ- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 佐伯 純子 | 重要伝統的建造物群保存地区およびその緩衝地域における建築形態規制に関する研究-福岡県八女福島における高さ規制について- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 三浦 香織 | 歩行者専用道路における賑わいと空間構成に関する研究-上海市・南京路を事例として- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 清水 李太郎 | 「月の絵になる景観」の構図と視点場探索手法に関する研究 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 田中 那美 | ボルドー市の都市再生事業による空間の変容と利活用-創造都市への発展性に関する一考察- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 細川 晋一郎 | 天津・杭州の日本租界の都市形成とその変遷 ―外交史料と現地調査を基に― |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 河野 志保 | 中心市街地における住民と商業者の意識構造に関する研究 ―筑紫野市の事例を用いて― |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 笹栗 聖子 | 都市開発投資における利潤最大化行動の定式化に関する研究-賃貸住宅の開発投資行動を対象として- |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 村岡 大一郎 | 非成長時代における都心のとらえ方に関する研究 ―福岡市天神地区を事例として― |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 劉 学 | 大学と都市の再生に関する基礎的研究 ―新設大学キャンパスの統合移転と都市形成の視点から― |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 吉原 洋 | ネットワーク解析を用いた都市内移動のポテンシャルに関する研究 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 谷川 浩太郎 | 多様化する現代カフェの実態と都市内滞在に関する研究 |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 山川 琴音 | 都市近郊田園地区における開発と生活者意識についてー福岡県糸島郡志摩町を事例としてー |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 松本 佳奈 | 防犯性能の向上に向けた環境管理に関する研究ー荒廃的環境と犯罪発生の関連性ー |
| 2006 | アーバンデザイン学 | 武田 裕之 | 仮想街区実験による経路探索行為と空間理解に関する研究 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 下村 百合子 | 建設中ビルの仮設足場の風力分布に及ぼすシート配置の影響に関する研究 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 竹内 崇 | 高強度鉄筋コンクリート骨組の耐震性能に及ぼす載荷条件の影響に関する研究 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 藤村 真弓 | 強風下での塔状構造物の振動発達に及ぼす空力減衰の影響に関する研究-実測データおよび理論解析による検証 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 小城 聡志 | 微動計測データに基づく鉄骨中低層建物の被害予測建物群モデルの構築 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 中村 壮志 | 動的相互作用を考慮した非線形応答解析によるRC造被害予測用数値解析建物群モデルの構築 |
| 2006 | 都市災害管理学 | 古賀 優輝 | 高解像度衛星画像を用いた建物被害早期検出方法の研究 ―ジャワ島中部地震と福岡県西方沖地震を事例として― |
| 2006 | 都市災害管理学 | 花村 祐一 | 福岡市における自主防災組織の現況に関する考察-市内5校区の自主防災組織の事例から- |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 田村 華 | 景観法制定による町並みコントロール制度への影響に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 河村 雄大 | 地方をうつす |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 木下 寛子 | ある小学校への参加観察を通した雰囲気の研究:「ゆれ」に関する論考を起点として |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 山下 智也 | 地域に開かれた日常的な場面での子ども参画の実現―子どもが主体的になっていく様相と大人の存在に焦点を当てて― |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 渡邉 枝未 | 認知症高齢者グループホームにおける食事場面のあり方:家事活動に参加しながら住み続けるということ |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 鵜木 千里 | 都市のサステナブル評価指標構築の現状と課題 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 江口 祐輔 | 大学生の活動と土地利用の関連性に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 高木 研作 | アジア的メインストリートの屋台・露店空間に関する研究―ジョグジャカルタ・マリオボロストリートを事例として― |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 東村 壮裕 | 格子状歴史的市街地における町割の変容と更新に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | マリア ロペス | Transformation of the Urban Morphology in Historic Urban Centres. Case Study: Granada, Nicaragua |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 安藤 健介 | 日本における大学キャンパスマスタープランの策定状況に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 楢原 智裕 | 小売業業態別の商業環境の評価に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 森 慎太郎 | ヴェネツィアの「絵になる」運河景観に関する研究-カナレットの絵画にみる都市空間と利用行動 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 木庭 隆博 | 画像認識を用いた都市形態の経年変化に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 佐藤 敦 | 五感を刺激する商業地デザインと来街者のアクティビティ -国内外の商業地比較からみる類似と差異- |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 宇野 弘蔵 | シークエンスの観点から捉えた日本の商業地における「雑多感」 -国内外の商業空間を比較して- |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 江口 聡一郎 | パノラマVRを用いた景観評価実験による犯罪不安感に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 田上 恭也 | 歴史的町並み保存を目的としたまちづくりワークショップにおけるVR支援プロセスの提案-大分県宇佐市四日市門前町における街並み環境整備事業を事例として- |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 林 隆広 | 都市内河川に面した建物の視点場特性に関する研究 |
| 2005 | アーバンデザイン学 | 広鰭 知子 | オープンスペースにおける着座滞留と空間構成に関する基礎的研究 |
| 2005 | 都市災害管理学 | 喜多村 美保 | 佐賀県小城町への強風被害集中に関するCFD的考察 |
| 2005 | 都市災害管理学 | 石原 淳平 | 高強度材料を用いた円形横拘束RC柱の耐震性能に関する研究 |
| 2005 | 都市災害管理学 | 北島 英樹 | 高強度RC部材の付着すべり問題を考慮した耐震性能評価法の提案 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 石田 陽子 | 学生居住環境の評価に関する研究 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 木村 直子 | 屋外公共空間における喫煙環境形成に関する研究ー大学キャンパスを対象としてー |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 田篭 友一 | 観光都市ヴェネツィアにの「絵になる」広場空間デザインに関する研究―カナレットの描いた絵画にみる都市景観― |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 天満 類子 | 民家の可変性と持続性-浮羽町新川田篭地区における民家の地域資源化に関する基礎的研究 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 上田 祥史 | 北部九州に遍在する山笠の都市・集落特性に関する考察ー祭礼の伝播と咀嚼 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 高橋 美保子 | 土地利用が都市の持続可能性に与える影響に関する研究 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 長 聡子 | 都心部における通学環境の安全性に関する研究ー福岡市博多小学校を事例として |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 北村 博昭 | 中国・天津旧租界地におけるトランジットモールの整備と賑わいに関する研究 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 平原 拓哉 | まちづくりNPO法人の運営および活動の実態に関する研究 |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 渡邊 大輔 | 空間相互作用モデルを用いた土地利用の予測ー福岡市を事例として |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 大畑 浩介 | VR技術を活用した住民参加型まちづくりにおける将来ビジョン策定プロセス-大野城市下大利駅西口周辺地区をケーススタディとして |
| 2004 | アーバンデザイン学 | 三木 隆輝 | 決定木分析を用いた土地利用変化予測と景観保全に関する研究-筑後地域を対象として |
| 2004 | 都市災害管理学 | 森 智治 | 耐張型送電線-鉄塔連成系の動的強風応答特性に関する研究-電線部の幾何学的非線形性の影響について |
| 2004 | 都市災害管理学 | 西 浩一 | GISによる急傾斜地での土砂災害危険箇所の斜面特徴抽出 |
| 2004 | 都市災害管理学 | 金 治寿 | 超高層RC建物せん断質点系による非線形地震応答解析 |
| 2004 | 都市災害管理学 | チタク セチキン オズグル | 大規模剛構造物の地震応答と 地震動強度との関係 |
| 2004 | 都市災害管理学 | 陳 静 | 高強度鉄筋の全応力-ひずみ関係のモデル化と応用 |
| 2004 | 都市災害管理学 | 三宅 良和 | 円形RC柱の終局耐力評価に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 齊藤 里枝 | 大学キャンパス・マスタープランの構成に関する基礎的研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 市原 猛志 | 近代化遺産を生かしたまちづくりと都市散策に関する研究 ー北九州市若松区・本町地区の近代化遺産モデルコース選定についてー |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 上田 哲也 | 中国における集合住宅インフィルのセルフビルドに関する考察 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 永川 優樹 | 城下町における社寺神仏と年中行事の都市的役割~水郷柳川の近世初期から現代までの変遷を通して~ |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 谷口 護 | 地域資源としての民家の特質−浮羽町新川・田篭地区の民家調査を通して− |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 羽生 崇一郎 | 都市における深夜の公園の実態とその場の構造 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 辰巳 郁子 | 置かれているものの意味-共有空間の物の置かれ方から- |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 西川 秀樹 | 地区スケールの交通特性と土地利用の関連性について |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 松浦 裕己 | GISを用いた古代遺跡群の立地・景観分析に関する研究 -福岡県糸島地区をフィールドとして- |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 松尾 桂一郎 | 釜山の賑わう街路と仮設的商業空間に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 和久田 昌裕 | 社会実験を通してみた地域活性化ツールとしての地域通貨活用に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 櫻井 洋介 | 地域商業に着目した大規模小売店舗の新規出店と撤退の特徴に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 坂本 夏絵 | 情報量を用いた道路網レジビリティの解析に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 木幡 容子 | 迷い・認知空間における構成要素に関する研究 |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 原田 芳博 | 放火発生地区における空間特性について |
| 2003 | アーバンデザイン学 | 武藤 徹矢 | シナリオ型まちづくり支援VRシステムに関する研究ー大宰府小鳥居小路をケーススタディとしてー |
| 2003 | 都市災害管理学 | 稲吉 健 | 強風時における送電線の振動特性に関する研究 |
| 2003 | 都市災害管理学 | 田中 宏明 | 実測データと3次元構造モデルによる木造住宅の耐震安全性に関する研究 |
| 2003 | 都市災害管理学 | 齋藤 悠輔 | 理論的グリーン関数を用いた宮城県北部地震の震源モデルの構築 |
| 2003 | 都市災害管理学 | 田中 慎吾 | RC造建物の性能基盤型耐震設計法に関する基礎的研究 |
| 2003 | 都市災害管理学 | 福原 武史 | 鋼管拘束柱を有する高強度RC骨組の履歴性状に関する研究 |
| 2003 | 都市災害管理学 | 松尾 英典 | 高性能RC柱の開発研究 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 福田 太郎 | ヴェネツィアの「絵になる」都市的空間デザインに関する研究-カナレットが描いた絵画にみる都市景観- |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 古川 亜矢子 | 大学移転に伴う周辺学生居住地の変容に関する研究 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 宮城 光行 | 「シスレーが描いた絵画に見るモレ・シュル・ロワンの都市景観」 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 阿部 諭香里 | 子どもの生活環境としての地域の再生 −子どもの社会的発達を軸として− |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 高地 可奈子 | 集落移転に伴うコミュニティの変容に関する研究 −五島列島のカトリック集落・折島を対象として− |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 西村 博之 | 戦災復興期における八幡市住宅協会の試みとその計画史的評価 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 宮城 雄司 | 郊外住宅地における街並み形成アクションリサーチ 湊坂フラワークラブの活動を通じて |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 宇都 明子 | コミュニティの場としての公園利用 −利用者の間の関わりについて注目しながら− |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 王 雲武 | 住宅地における「ポイ捨て」行為によるゴミ問題と住民の環境意識 −中国大連市sk団地の事例から− |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 小川 博和 | 福岡市天神地区の開発集積過程に関する研究 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 小倉 一平 | 台中市における攤販の社会背景と仮設空間の構成秩序 −アジアの仮設賑わい空間に関する研究− |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 田平 陽子 | 遺跡群の歴史的文脈理解の支援システムに関する研究 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 大浦 匡博 | 都心外来者の街路選択と空間特性の関連に関する研究 |
| 2002 | アーバンデザイン学 | 山下 秋朝 | 決定木学習アルゴリズムを利用したシナリオ型土地利用予測に関する研究 −福岡県糸島地域を対象として− |
| 2002 | 都市災害管理学 | 那仁満都拉 | 微動計測に基づく中低層RC造建物の振動特性とその耐震安全性評価 |
| 2002 | 都市災害管理学 | 増田 有周 | 熊本市・八代市およびその周辺地域の日奈久断層系による地震被害想定 −広周波数帯域予測強震動と耐震性能を考慮した被害関数による建物被害の予測− |
| 2002 | 都市災害管理学 | 松尾 秀典 | 強震記録に基づくサイト増幅特性の評価と地盤構造との対応に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 蘇 明植 | 都市景観賞を用いた景観類型に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 西田 正一 | 壁面線を用いた空間区分による大学キャンパス環境の評価に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 日宇 泰之 | 大学周辺地域における学生の居住と利用に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 山川 智帆 | 住宅地における居住環境の意識調査に関する分析 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 清水 正幸 | 地方自治体における景観マスタープラン策定手法に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 姜 明秀 | 朝鮮後期山水画にみる都市景観と景観評価に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | ジハド・ビター | EVALUATION OF MEtrOPOLITIAN AREA AND ITS NEIGHBORHOOD IN TERMS OF trANSIT-ORIENTED DEVELOPMENT (トランジット・オリエンテッドの観点に基づく都市圏および住宅地の評価に関する研究) |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 上田 大輔 | 五島列島のカトリック集落に関する研究 −中通島・大水集落を対象として− |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 篠原 正樹 | 公共建築の計画プロセスにおける参加型ワークショップの可能性 「くまもとアートポリス わたしたちのまちづくり事業」の分析をとおして |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 丸茂 悠 | 水郷柳川における集住環境の形成と変容 「水路」「いえ」「まち」の相互関係の分析より |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 阪本 英二 | 場所の存在論的解釈 -「私の場所」としての箱崎商店街きんしゃい通りを手がかりに- |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 辛 潤姫 | 子供にとっての「マダン(中庭)」空間の意味および「マダン(中庭)」と「ゴルモク(路地)」との関わりに関する研究 −子供時代のマダン(中庭)でのエピソードから− |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 吉岡 実佳 | 「居合わせる場」としてのカフェ −学内カフェを事例として− |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 佐々木 敦子 | 開発の立地分析に基づく市街化調整区域の土地利用に関する研究 -福岡都市圏の開発行為を対象として- |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 中村 竜太 | 市街化調整区域内における集落の変容と周辺宅地開発に関する研究 -福岡県久山町の地区の課題と計画- |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 花岡 謙司 | 非計画的に形成された賑わう商業空間の界隈性に関する研究 —歩行者アクティビティと街路構成の分析— |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 安藤 康隆 | 小売業売場面積の決定要因と最適規模に関する研究 -新古典派投資理論を考慮して- |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 永田 啓明 | 位置的ポテンシャルを考慮した商店街の店舗配列構造に関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 瀧口 浩義 | マルチメディア技術を用いた公園ワークショップ支援システムに関する研究 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 日高 隆文 | 空間プロポーションが奥行き感に与える影響について 〜19世紀ヨーロッパ風景画及びCGシミュレーションを用いた景観研究〜 |
| 2001 | アーバンデザイン学 | 森永 武男 | 近隣生活圏の機能混合からみた生活環境に関する研究 −GISを用いた都市の定量的分析− |
| 2001 | 都市災害管理学 | 池田 健一郎 | 正規分解法による固有振動モード別の減衰推定に関する研究 —実構造物振動データを用いた検証— |
| 2001 | 都市災害管理学 | 澁江 昭芳 | 既設送電用中空鋼管鉄塔に対する耐風補強効果に関する研究 |
| 2001 | 都市災害管理学 | 友清 衣利子 | NeWMeKデータに基づく強風情報のデータベース構築に関する研究 −九州地区での風向別突風率特性について− |
| 2001 | 都市災害管理学 | 中野 康世 | 変動風速場シミュレーション波形に及ぼす空間相関モデルの影響に関する基礎的研究 |
| 2001 | 都市災害管理学 | 中垣 知綱 | 地域特性を考慮した木造密集市街地の選定手法に関する研究 |
| 2001 | 都市災害管理学 | 中道 聡 | 福岡市における3次元地下構造を考慮した広周波数帯域強震動予測 |
| 2001 | 都市災害管理学 | 森 洋人 | 共振振動数の変動特性に着目した構造物のパラメターモニタリング |
| 2001 | 都市災害管理学 | 松尾 晃 | 骨組構造物のプッシュオーバー解析に関する研究 |
| 2000 | 都市災害管理学 | 村上 和広 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 隈 崇芳 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 長戸 健一郎 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | シャレストスホ・タ・シャンカ | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 久原 寛之 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 木下 健 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 今和泉 孝幸 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 本田 誠 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 高橋 倫子 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 幸田 尚 | |
| 2000 | 都市災害管理学 | 梶原 龍生 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 檜山 智子 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 白倉 誠 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 豊田 準之助 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 志賀 正規 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 藤山 英昭 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 永吉 智郁代 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 安田 剛 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 東方 琢也 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 鞏 従容 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 山之内 崇 | 時刻レイヤー法による交流・滞留と空間構成に関する研究 〜大学キャンパス、商業施設を対象として〜 |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 日出 剛 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 龍田 広和 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 木 善正 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | 黄 文 | |
| 2000 | アーバンデザイン学 | エルヘルターシ・サトティン | |
| 1999 | 都市災害管理学 | 飯田 典子 | 1999年台風第18号とその被害 |
| 1999 | 都市災害管理学 | 崎長 朋子 | 建物群を対象としたLCCO2評価に関する事例的研究 |
| 1999 | 都市災害管理学 | 伊藤 茂郎 | 半経験的波形合成法を用いた仮想福岡地震の強震動予測に関する研究 |
| 1999 | 都市災害管理学 | 生田 寛 | 3−D軸組モデルの地震応答解析による在来構法木造住宅の耐震性能に関する研究 |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 小林 正純 | 中国の都市構造とその変革に関する研究 大連を事例として |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 石川 有理 | 生活利便施設の分布から見た生活環境と生活行動に関する研究 |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 松本 光久 | オープンスペースにおける歩行者の視対象に関する研究 −大学キャンパス、商業地、住宅地を対象として− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 布田 貴士 | 名所図録図絵に描かれた神社空間の現況とその特徴 |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 川口 聡 | 土地利用に見える生態系ネットワークに関する研究 |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 松本 光太郎 | 高齢者が「外に出る」ことの重要性 −「立ち寄り処」という視点からみた外出環境− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | Chad Walker | Campus Caffeine: 日本の大学キャンパスにおける学生アクションリサーチプロジェクトのケーススタディ研究 ( A Case Study of a Student Action Research Project at a Japanese University ) |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 宮脇 宏孝 | まちなみ誘導型の都心部再開発に関する研究 −福岡市都心部未整備地区におけるケーススタディ− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 益田 康司 | 大規模都市開発事業のライフサイクル環境評価に関する研究 −LCCO2 Evaluate Support System の開発− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 田代 創 | 市街化調整区域内の開発・保全実態評価に基づく地区の整備方針に関する研究 −福岡県粕屋郡久山町の調査分析を通して− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 綱島 茂隆 | 戸建て住宅地における誘導的住環境コントロール手法に関する研究 |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 田村 真一 | 分譲集合住宅における空間デザインとマネジメント手法の適合性 −区分所有法の限界と可能性の検討− |
| 1999 | アーバンデザイン学 | 桑原 篤志 | 五島列島における集落空間の形成とその変容に関する研究 〜史的背景の異なる2集落の比較を通じて〜 |